
謎の訪問!!
こんにちは、かけろーです。
今回も『ほの暮しの庭』のプレイ日記をお届けします。
前回は農作業の基本を教わり、不気味な「村の掟」に縛られてしまいました。
今回は本格的なスローライフが始まりつつ、村の住人たちと仲良くできるのか?に迫っていきます。
では、いってみましょう!
※本記事にはネタバレが含まれています。未プレイの方はご注意ください!!
また、記事内にはゲーム内スクリーンショットが含まれています。
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夜の訪問者と不審な影…?
契約書にサインし、村の掟を教わった主人公。
その日の夜、玄関をドンドンと叩く不審な音で目を覚ましてしまいました……。
ですが、掟に縛られたおかげ(?)なのか、外に出て確認することはできません。

さらに家の中で不審な影を発見!調べてみたら……ビックリして一気に翌朝になってしまいました(笑)。

ドンドンというめっちゃ煽ってくるBGMで、深夜にかなりドキドキさせられました……。

作業台にクラフト、そして釣り!
翌朝、またしても村長のリンに叩き起こされた主人公。
リン:「おはよー。今日も畑に水を撒くところからよ。さあ、働きなさい」
言われた通り水を撒き終わると、ご褒美として「作業台」をもらいました!

相変わらず「働きなさい」と言ってきますが、ちゃんと設計図までくれる親切さ。

さらに「あとはそうね、釣りでもしてみたら?」と、釣り場にある釣り竿を勝手に使っていいことまで教えてくれました。

「働くからそんな時間ないでしょうね」と釘を刺しつつも、クラフトや釣りの楽しみ方を教えてくれるリン、なんだかんだでこの人面倒見がいいのかな?と思い始めています(笑)。
ポスト報酬と初めての釣り
リンが仕事へ向かったので、ここから自由時間です!
ポストを調べると「野草採りをがんばったで賞」として、リンから100円の報酬が届いていました。
今後も実績解除(アチーブメント)みたいな感じで、色々頑張ると手紙で報酬がもらえるみたいですね。

昨日拾った野草を少し出荷してみたり——

川で釣りをしてみたり——

釣りはタイミングよくAボタンを押すタイプなのですが……私、これめちゃくちゃ苦手ですorz
ボタン表示が少ない時ならいいのですが、たくさん出てくると慌てて失敗しまくってしまいます……慣れるまで時間がかかりそう。
そして相変わらず村人たちは口をきいてくれません(泣)。
キスケさん……「何かあれば頼ってくれ」って言ってくれたのに冷たい……!
結局話せないままなので、とりあえずまた野草を拾って過ごしました。
作業台の設置と収納箱の作成
夕方になり、もらった作業台を設置することに。
なんとなく外より家の中がいいかな~と思って、室内に置いてみました!

そして、さっそく「収納箱」を作成!
素材に必要な木材30個は、畑の木をたくさん切ってゲットしました。

無事に作成&設置完了!これで荷物を整理できますね。
他にも色々クラフトできそうですが、まずは生活の基盤を安定させてから畑のレイアウトなどを考えていこうと思います。
ちなみに「午後11時以降の外出禁止」の掟が気になって、11時まで外にいたらどうなるか試してみたところ……強制的に家の中に戻されました(笑)。

静かなスローライフ…からの恐怖の深夜イベント
翌朝からは誰も叩き起こしに来なくなったので、本当の意味での自由なスローライフがスタート!
まだ村の住人には無視されていてお店なども使えませんが、とりあえずキスケさんからもらったカブの種が残っていたので、空いている畑に植えてみました。
そうして静かに過ごしていた「春の月4日」の夜。
またしても玄関を激しく叩く音で目が覚める主人公……。
外には出られませんが、玄関先から声が聞こえてきました。
「なぜ今更、村に来た。どうせ何も知らないフリをして人々の暮らしに紛れ込もうとしているんだろ。何か答えたらどうなんだ。その姿で現れたお前の目的は一体何なのか」
何も答えられない主人公に、声はさらに続けます。
「まさかお前……本当に何も分からないのか……この村のことも、過去の事件のことも、お前自身のことすらも……。ならば思い出させてやる、この村で一番大切な掟を」

「お前が真の意味で村の一員になるのなら覚悟しておけ。
お前自身もいつか大切なものを失うことを」
そう言い残し、朝を迎えました……。
不穏すぎる村。主人公はまだ“部外者”のまま?
こっわ……。
主人公はまだ「真の意味で村の一員」になれていないからこそ、住人から無視されているんでしょうね……。
それにしても本当に不穏です。こういうのを「因習村」っていうんですかね……?
ということで、今回はここまで!
ではでは👋
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