広告(PRリンク)を置いてます☕

ほの暮しの庭 #12 | スプリンクラー解禁と恐怖のお手伝い券

ほの暮しの庭TOP画面 ほの暮しの庭

こんにちは、かけろーです!
今日も『ほの暮しの庭』やっていきましょう!!

いやー、もう続きのストーリーが気になりすぎてどんどんプレイを進めているんですが……そのせいで日記の執筆がまったく追いついていません(苦笑)。

前回は、初めて掟を破り、「掟の一」の恐ろしい真実が判明しました!!

今回から、「掟の二、村のために協力せよ」の展開を見ていきましょう!!

※本記事にはネタバレが含まれています。未プレイの方はご注意ください!!
また、記事内にはゲーム内スクリーンショットが含まれています。
©2026 Nippon Ichi Software, Inc.

スプリンクラーの導入とトバリの忠告

村長のリンから「今日一日は、束の間の自由を楽しみなさい」と言われ、自分の庭に戻るとポストに一通の手紙が届いていました。
開けてみると、なんとユータから 「小さなスプリンクラー」 が1つプレゼントされていました!!

スプリンクラーをもらいました。
ありがたやー。

ありがたいですね〜!

説明によると、周囲1マスに自動で水を撒いてくれる優れものとのこと。
3×3(9マス)の畑を作るとちょうど真ん中に置けばぴったり水を網羅できる感じですね。

わざわざ「小さな」と書かれているということは、きっと後々「大きなスプリンクラー」なんかも登場するんだろうなぁ〜。どうやって手に入るのかはまだ分かりませんが、今から楽しみです♪

スプリンクラー設置中
設置時にスプリンクラーの範囲が見えるんですね。
スプリンクラーを置いて種も植えた画像
種も植えました。

これで今日の庭のお手入れはバッチリ完了!
さっそく村へお出かけしてみましょう。

外へ出ると、掲示板の前でトバリを発見。どうやら主人公に何か言いたいことがあるようで……

掲示板の前にいたトバリ
待ってたのかな?

トバリ: 「見たでしょ、この村の夜の様子を。村の外から来たのならこの村の不自然さに気付いているでしょうけど、この村は夜の闇に秘密を隠している。掟で自由を奪ってでも守りたい秘密があるらしい、深入りするならリンにバレないように注意した方がいい」

そう語りかけ、最後にひとこと。

トバリ: 「村が隠す秘密を暴くのは、アンタの方が先かもしれないわね」

捨てゼリフを残して去っていきました。
(そういえばトバリも掟を破ってるんだったよね。確かキスケとシロージから『風土病の症状だった』なんて言われていた気がするけど、見た感じ全然普通に元気そうに見えるなぁ……)

そんな疑問を抱きつつ掲示板を確認すると、「木材50個の納品」という依頼を発見!
これなら手持ちでいけそうなので、サクッと受注しました。

住人のみんなに挨拶をして回ろうと地図を開いて居場所を確認すると、赤い三日月マークがついているのを発見!

地図に赤い三日月マークを発見。
このマーク夜のイベントだよね。

(ん……? これはもしかして、夜に起こるイベントの目印ってことなのかな……!?)

と推測しつつ住人たちに挨拶をして回り、家に帰宅。

雑貨屋で購入した種を畑に植え、ロッカクのお店で夕飯を食べ、最後に釣りを楽しんでから就寝!
この日は夜中に目が覚めることもなく、平和な夜を過ごしました。

スポンサーリンク

罰として渡された「恐怖のお手伝い券」

翌朝。ドンドン!という激しい叩き音で目を覚ます主人公(彼女のノックの音、主張が強すぎて誰かすぐ分かりますね・笑)。

扉を開けると、そこには案の定リンが立っていました。

リンが訪問してきた。
やっぱりあなたでしたね。

リン: 「おはよー、私が何をしに来たのかわかるでしょ?あなたは不義理にも村の掟に背いて深夜に出歩くという危険行為を働いた…あなたも見たでしょう?この村の夜の姿を、なぜあんなことになっているか…あなたも気になるでしょう?でもね、村の掟を守れないような信頼できない村人に秘密を共有することは難しいわ。あなたが私達の味方であることを証明するためにも反省して罰を受けてほしいの…」

(いやいや……反省しろと言われても、掟を破らなきゃ村の秘密すら分からなかったじゃん!と言いたくなりますが……笑)

そうしてリンさんから手渡されたのは……なんと 「お手伝い券」 !?

お手伝い券を受け取る。
お手伝い券を受け取りました。

???? なんて可愛らしい罰なんだ……(笑)。

リン: 「それはね、反抗期も矯正させる恐怖の『お手伝い券』よ。
その券は村の住人の前で使うの、券を受け取った人は頼み事を言うわ。
あなたは言われたお願い事を必ずかなえてあげなくちゃいけないのよ」

……そんなんでいいんですか!? どこが「恐怖」なんだろ(笑)。

リン: 「どうかしら?掟の二、村のために協力せよ…この約束を守る練習にもなるでしょう?」

掟の二、村のために協力せよがはじまりました。
掟の真実知っていくっていう感じなのかな…。

私が心の中でツッコんだ通り、主人公も「えっ、そんなんでいいの……?」というポカンとした表情。

リン: 「あら、あんまり嫌がらないのね?うーん、トバリはこれが一番嫌がるのに…まあ、サボらずやってくれればそれでいいのだけれど…」

拍子抜けしている主人公に、思わぬリアクションを見せるリン(笑)。

リン: 「もし、終わらせるのが遅れたら私はショックであなたへ渡す給料を半額にしてしまうかもしれないわね…」

給料半額!? それは地味にえげつない!!
ただでさえ野菜や鉱石、魚の出荷単価が安いなぁ~と感じてるのに、半額にされたら大打撃です……! 急にちょっと焦り出す主人公(笑)。

焦る主人公
焦っております。

リン: 「大丈夫!怖がらなくていいわ!真面目にやっていればきっとそんなに時間はかからないわよ。あなたが全ての依頼を終える頃に掟にも従順になっていてくれると信じてるわ」

(あー……それは無理ですね。むしろこれからどんどん掟を破っていく気がします・笑)

リン: 「さあ、早速だけど全ての『券』を使いきれるように駆けずりまわって願い事を聞いてきなさい」

ということで、「掟の二、村のために協力せよ」=お手伝い券の怒涛の消化ミッションがスタートしました!!

おわりに

掟を破った主人公にどんな恐ろしいお仕置きが待っているのかと思いきや、なんとお手伝い券という……なんとも可愛らしい罰でした(笑)。(給料半額の脅しは普通に怖いですけれど!)

次回は、村中を駆け回ってお手伝い券を配り、住人たちの頼み事を聞いていくドタバタ消化劇の模様をお届けできればと思います!

次回、「お手伝い券の怒涛の消化劇!」でお会いしましょう!

それでは、今回はここまで!
ではでは👋


ほの暮しの庭はコチラ[PR]👉Amazon/楽天市場/Yahoo!ショッピング

コメント

タイトルとURLをコピーしました