
今日は『ぽこ あ』!!
こんにちは、今日も「ぽこあ」やっていきたいと思います。
前回は、壊れたポケモンセンターの調査からポケライフ起動までをお届けしました。
今回は ポケモンたちのすみごこち改善〜自宅建築、そしてお祝いイベント までをまとめていきます。
※本記事にはネタバレが含まれます。未プレイの方はご注意ください。
※記事内にはゲーム内スクリーンショットが含まれます。
フシギダネのお願いを聞こう
モジャンボ博士から「フシギダネが困っているようだ」と聞いたメタっもち。
話を聞いてみると…
フシギダネ「最近よく眠れなくてさ…ふかふかの寝どこがあるとウレシイかも」
その言葉を聞いた瞬間、メタっもちは ほしくさのベッドのレシピをひらめきます!


さっそく作って、生息地に置いてあげると――

フシギダネがめちゃくちゃ喜んでくれました♪♪かわいいねぇ~♪
環境レベルがアップ!
パソコンに戻ると、なんと 環境レベルが上昇!

どうやら、
- ポケモンのすみごこち改善
- 街に住むポケモンが増える
この2つで環境レベルが上がっていくみたい。
環境レベルが上がると、ポケライフで買えるアイテムも増えるので、コツコツやっていくのが大事そう。
毎日のチャレンジメニューもあるみたいなのでコツコツチャレンジしていきます。

自宅を建てよう!
モジャンボ博士が何かに気づいた様子。
モジャンボ博士「メタっもちよワシはなこの辺りに足りないものがあると気づいたんじゃ、それはズバリお主の家じゃ!家というのはかつてニンゲンが住んでいた建物のことじゃ。屋根や壁で囲まれておってきゅうくつな感じもするがなかなか快適でなお主のすみかとしてはピッタリだと思うんじゃよ」
そう思ったものの…
モジャンボ博士「あんな複雑なものどうやって建てたらいいかワカラン…どこかに落ちとらんかのう…」
家は流石に落ちてないなぁ~(笑)と思っていたら…

モジャンボ博士「このあたりに家を建てればニンゲンも戻ってくるかもしれんし!そこに住みたがるポケモンもおるかもしれんぞ! ポケモン用の小さな家というのもあったハズじゃ!」
ということで、まずは はっぱのおへやキット を購入。
生息地「ジムの休けい所」誕生
家をどこに建てようかなぁ~と散策していたら…サンドバッグを発見!!
これはもしや生息地に使える??
イスと組み合わせると…生息地「ジムの休けい所」 が完成!

しばらくすると、なんと エビワラー登場!

エビワラーのお願いの”いし“を持ってきて欲しいというお願いを叶えると…
メタっもち、いわくだき習得!

いざ、自宅建築スタート!
そんなこともありつつも、場所を決めて、はっぱのおへやキットを設置。

建築には「けんちく」が得意なポケモンが必要なので、
もちろん ドッコラーさん にお願いしました。
フシギダネも手伝ってくれるみたいで、なんだかほっこり。
お手伝いポケモンはシルエットで表示されているので連れてきてお願いするみたい。

建築にはリアル時間で15分ほどかかるので、その間は散策や生息地作りへ。
ストライク登場!「いあいぎり」習得
散策したり、あたらしい生息地を作たりしていたら… ストライク と遭遇!

ストライク「長いこと眠っていたから腕が鈍っている”じょうぶなえだ“を持ってきてくれたらオレ様の技をみせてやるぜ。お前なら覚えられるんじゃないか? 」
てことで”じょうぶなえだ“を渡すと…
メタっもち、いあいぎり習得!

技がどんどん増えていくの、めっちゃ楽しい。
はっぱのおへや完成!
時間が経ったのでドッコラーに話しかけると…
ドッコラー「ふふ、来たなメタモン、はっぱのおへや完成したぞ!もちろん見ていくよな?」

ドッコラー「家ってのは建てただけじゃ完成じゃねぇ。家具を置くんだ。少なくとも3つ、同じのばかりじゃダメだぞ!」
ということで家具を配置。

これで 自宅が無事完成!(ぱちぱち)
自宅完成祝い
博士に報告すると、ヒトカゲが話したがっているとのこと。
会いに行くと…
ヒトカゲ「きみの家完成したんだろ?でさ、こーゆう時ってニンゲンたちっておいわいするんだろ?おれたちもやろーぜおいわい!」
でもポケモンたちは「おいわい」が何か知らない。
博士に聞きに行くと…
モジャンボ博士「おいわいとは…そうじゃ、食べ物じゃ!色とりどりの食べ物を皆で食べるんじゃ!ワシのすみかにいろんな木の実がおいてあるぞ!中には珍しい木の実もあるから持ってくるといい!!メタっもちならたくさんの木の実も難なく運べるじゃろ?」
ヒトカゲ「これはメタモンのおいわいなんだからオレがもってくる!」
ヒトカゲは木の実を持ってきてくれたけど、慌てて転んでしまい、木の実をつぶしてしまう。
落ち込むヒトカゲに、博士が機転をきかせて…
木の実を包んでいた布を 旗 にしてくれました!
モジャンボ「のうメタっもち、その旗をお主の家の目印にしてはどうじゃ?そうすればヒトカゲからのお祝いのプレゼントということになるじゃろ!」

ヒトカゲ「オレちゃんとおいわいできてた?」
モジャンボ博士「うむ、見事なおいわいじゃ」
ヒトカゲからの素敵なプレゼント。
も〜〜ヒトカゲ健気でかわいすぎる。
自宅完成後は、ゲームを起動すると自宅の中からスタートするようになりました! !
次回予告
- ポケモンセンター修復に向けて動き出す
- イワークを発見!?
このあたりをお届けできればと思います。
ではでは👋
▼今回のおまけはこちら!
おまけページ
【ポケモンたちの会話】
ポッポとヒトカゲの会話

ヒトカゲ「なーなーポッポ空を飛ぶのって気持ちいいか」
ポッポ「そーだね、広くって風が気持ちよくて…最高だよ」
ヒトカゲ「だよなー。おれも飛んでみたいな。なー、ポッポはどうやって飛べるようになったの?」
ポッポ「えっと、どうだったかな?そういわれるとおぼえてないかも」
ヒトカゲ「生まれつき飛べたってことかーいいなーずるいなー」
ポッポ「あら、でも君だってシッポにりっぱな炎が燃えてるし口からも火を吐けるなんてすごいじゃない?そうやって自分にできないことをできる仲間がいるから楽しいんだと思うな!」
ヒトカゲ「おれはよくばりだからさ!火をはきながら空もとんでみたいの!」
ポッポ「フフフ、キミならいつかできるかもね!応援してるよ!」
なんというほほえましい会話。そして、ポッポさんが以外に大人!!
ヒトカゲは進化すればね…いつか本当にね…叶えられるよ~と言いたい。
ミツハニーとビークイン

ミツハニー<右上>「ビークインさま~!ミツいーっぱいあつめてきたよ!ほらわたしが見つけたすっごく甘いミツ!トロットロでおいしいよ!」
ミツハニー<左上>「あ!先に言うのずるーい!わたしはお花のニオイが強いやつを見つけたの!ゼッタイこっちのほうがおいしいもん」
ミツハニー<下>「いーや!ビークインさまはわたしのが気にいると思うよ。スッキリした後味でいーっぱい食べられるし!」
ビークイン「まあまあ、みんな落ち着いてワタクシはお前たちが集めてくれたミツならどれも大好きよ全部おいしく食べさせてもらうわ」
ミツハニー「ほんとに!?じゃあじゃあどれだけあっても大丈夫?」
ビークイン「え?ええ…」
ミツハニー<右上>「やったー!だったら見つけたけど持ち切れなかったの、ぜーんぶ集めてくる!」
ミツハニー<下>「サラサラのやつはあっちできのみのニオイがするのはそっち!」
ミツハニー<左下>「たーっくさんビークインさまにとどけよう!」
ビークイン「そ、そんなに…?えーと食べられるかしらね…あ!そうだわ!みんなで食べましょ!ええそうしましょ!」
なんだこの会話は!?ビークインさまミツハニーに優しいなぁ~。
てかミツハニーって…三つとも…自我があって話すのか……意思疎通ってどうなってるんだろ??
シャッターチャンス!
たき火でくつろぐヒトカゲとポッポを撮影すると
「たき火でポカポカ」 をゲット!

水滴の落ちる壁
壊してみたら水が流れ出してビックリ!!





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