
今日は、ぽこあ!!
こんにちは!!
今日は『ぽこあポケモン』のプレイ日記を書いていこうと思います。
前回は序盤の感想と、ヒトカゲの登場までお話しました。
今回は 壊れたポケモンセンター発見 → 自宅建設 → イワーク救出大作戦 → ポケセン修復 → 次のエリアへ! …の予定だったのですが、思った以上に濃かったので、まずはポケセン発見までをお届けします(笑)
では、まいりましょう!
ヒトカゲが火をつけてくれた!
前回登場したヒトカゲ。
彼(彼女?)は“もやすこと”が得意なポケモン。
休憩のために焚き火を置いたものの、メタモンたちには火をつけることができません。
そこでヒトカゲに一緒にいこうとついてきてもらうと!!

火をつけてもらえました♪
ポケモンたちは各々得意なことがあるみたいなので、それぞれの特性を生かして島作りを発展させていくみたい♪
モジャンボ博士の昔話と「ニンゲンに会いたい?」
火を囲んで一休みしていると、モジャンボ博士がふと問いかけてきます。
モジャンボ博士「ところでお前さん、ずっとニンゲンの恰好をしておるが、ちょっとしてそのニンゲンに会いたいのか?」
博士は昔、一緒に過ごしたニンゲンがいたそうで、
モジャンボ博士「ワシにもずっと昔じゃが、一緒にすごしたニンゲンがおってなその人はニンゲンからもポケモンからも慕われておった」
それをきいたメタモン
メタっもち「帰ってくるの?」
博士は少し考えてから、静かに答えます。
モジャンボ博士「それはわからん。ただ、ワシは思うんじゃ。お主のおかげでポケモンたちの暮らしやすい場所が少しずつ増えた…するとポケモンたちが戻ってきたじゃろ?きっとニンゲンたちも同じだと思うんじゃ、ニンゲンとポケモンたちが楽しく暮らしていた頃のようにこの世界が美しい姿を取り戻せば…きっとニンゲンたちも戻ってくるワシはそう思うんじゃ」
…そうなるといいね。
博士の昔話はまだ続きましたが、メタっもちは途中で眠気に負けてしまい…

ニンゲンの手がかりと、壊れたポケモンセンター
翌日、目が覚めたメタモンたち。
モジャンボ博士は「ワシは今日からニンゲンの手がかりを調査してみようと思うんじゃ、大分、ボロボロになっておるがまずはアレを調べてみようと思う」
そうして、案内されたのはなんとボロボロに壊れてしまっているポケモンセンター!?

モジャンボ博士「なかなか派手にぶっ壊れとるなぁ~」
その横にはパソコンらしき機械が。
モジャンボ博士「これはしっとるぞ、パソコンという道具じゃ!使い方はまったくワカランが、たいそう便利なモノのようじゃな」

そして、とりあえずパソコンをたたいてみる博士、いや、昔のテレビじゃないんだから(笑)
でも、なんか動いた。
モジャンボ博士「なんじゃ!? パソコンが喋っとる! メタっもち、頼む、パソコンの相手をしてくれ…」
博士の慌てっぷりがちょっとかわいい。
ポケライフ起動!環境レベルはまさかの「最悪」
メタっもちがパソコンを操作すると、
パソコン
『環境レベル:最悪:ポケモンが暮らすのに適さない環境です。
環境推進アプリ「ポケライフ」を起動します。
毎日目標にチャレンジすることで、環境を少しずつ改善できます』

どうやら、この“目標”をこなしていくのが最初の大きなミッションみたい。
試しに1つ達成してみると、パソコンから道具が購入できるようになりました!

さらに3つ達成すると、パソコンからお願いが。
パソコン
『ポケモンのすみごこちを改善してほしい』
同時に博士からも同じ依頼が。
モジャンボ博士「お主のニンゲンのような器用さで、ポケモンたちのすみごこちをよくしてやってくれんか」
ここから本格的に島づくりが始まる予感…!
今回はここまで!
え?
「ポケモンセンター復活は? イワーク救出は?」って?
……だって、書きたいことが多すぎて長くなっちゃうんですもん(笑)
次回は フシギダネのお願い → 今度こそ自宅建設!
ここまで書けるといいなぁ。
ではでは👋👋
▼おまけ作ってみました!
おまけページ
調べたもの、拾ったもの、気になった会話等
この光っているものなんだ?
なるほど、生息地ヒントですね。作ってみたら…ドッコラー登場しました!!
どうやらすぐには登場しないみたい。しばらくするとでてきました。

ニンゲンたちの記録も発見しました。
『とある博士の日記2』だそうです。
ん?これは、もしかして モジャンボ博士がモンジャラだった頃の話 なのかも…?
ニンゲンたちの記録「ポケモンのあいさつ特集」

いろんな記録がおちてますね。そして、これを拾ったことによりエモート「やあ」を覚えました。

こんな感じで本編では書けなかったものをおまけで書いていこうかな…。
正直まだ書き方が定まっていないんです…^^;
©2026 Pokémon. ©1995-2026 Nintendo/Creatures Inc./GAME FREAK inc.
©2026 KOEI TECMO GAMES








コメント