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牧場物語 風のグランドバザール#25 みんな可愛すぎるよ…!恋愛イベント4連続&春バザールのほのぼの記録

恋愛イベント4連続 牧場物語 グラバザ
かけガエル
かけガエル

こんにちは!!牧場だよ!!

こんにちは、今日は牧場やっていきます~♪ 

あ、そうだ。
牧場物語なんですけど、PS5版が5/28に発売されるそうです。
Switchもってない勢でやってみたい勢には朗報ですね!!

参考までにリンクおいておきますね▼(予約受付中)

これを機に始める人も増えそうですね♪♪

さてさて、前回から間があいてしまいましたが少しずつ進んでいます。
前回は女子会、二年目の花祭りそしてバザールの様子をお届けしました。 

今回は、恋人が何人かできてしまったので、恋愛イベントを中心にお届けしていきたいと思います。ではいってみましょう !!

※本記事にはネタバレが含まています。未プレイの方はご注意ください!!
また、記事内にはゲーム内スクリーンショットが含まれています。
Ⓒ2025 Marvelous Inc.

青い羽根をもってきた!! 

ある日、牧場にサニアさんとスチュアートさんが訪ねてきました。 

サニア「ちょっとおじゃまするわね」
スチュアート「忙しいところすまんの。今日は主人公に渡したいものがあってきたんじゃ」

え、なに?
と首をかしげていると、差し出されたのは 青く輝く一枚の羽根

青い羽根=プロポーズの証

サニア「この辺りではね、結婚を申し込むときに青い羽根を渡す風習があるのよ」
スチュアート「新しく来た者にはいつも教えとるんじゃが、主人公にはうっかり忘れておってのう…」

結婚指輪じゃなくて、青い羽根。
給料三か月分じゃないのか…と一瞬思ったけれど、これはこれで素敵。

しかも、バザールで買うんじゃなくて、もらえるのね…ありがたや…。

サニア「この青い羽根は、あなたが“結婚したい相手”に渡すものなの」
スチュアート「とはいえ、羽根を渡すだけで結婚できるわけではないがの」

結婚の条件は意外と多い?

二人が教えてくれた“結婚の条件”はこちら。

  1. 心が通じ合っていること
  2. 相手の大切な誰かとも仲良くなっていること
  3. 家にパートナー用のベッドを用意すること

最後に「主人公なら大丈夫よ」と微笑んで帰っていった二人。

……しかし、気になるのは 条件2

「誰と誰が仲良くなっておけばいいの?」
ということで、調べてみました。

結婚候補仲良くすべき相手
ユリスディルカ
ディルカユリス
ロイドフェリックス
アギフェリックス
シュミットアラタとフェリックス
アラタシュミット
シェルファフェリックス
エンジュエーリッヒ
フレイヤミーナ
メイプルサニアとスチュアート
ディアナハロルド
カゲツなし

こうしてみると確かに、そうだなっていう感じで仲良くなっておかなきゃいけませんね♪♪
そしてフェリックスと仲良くなっておかなきゃいけないキャラ多いですねw

恋人ラッシュ!?

山で見つけた“黄昏のカゲツ”(恋愛4回目)

山へ向かうと、どこか物思いにふけるカゲツの姿が。

黄昏るカゲツ

主人公に気づくと、ふっと柔らかく微笑みます。

カゲツ「今日は君に贈り物がある」

そう言って差し出されたのは、青いお花
役目の合間に摘んできたのだとか。

青いお花をプレゼント

カゲツ「とても美しいのでキミに手渡したかった。以前、外の世界を見せてくれたお礼だ」

外の世界に触れたことで、祈りの意味が変わったと語るカゲツ。

カゲツ「私が祈りを捧げていた地は美しく、そこに住む人々は愛しむべき者たちだ。今はみなを思って祈りをささげられる」

主人公が連れ出したからこそ気づけた“新しい世界”。

そして、カゲツは静かに想いを告げます。

カゲツ「キミと出会い、私は新しく生きる意味を見出すことができた。これからもキミのそばにいることを許してほしい。キミにとって私はどういう存在になれるだろうか?」

主人公の答えはもちろん――

「恋人になりたいと思っている」

三人目の恋人、誕生。

最後にカゲツは微笑んで言います。

カゲツ「キミと出会えて私はとても幸福だ」

そして外を眺める二人

ずっと、外とのつながりを断っていたカゲツが、外の世界に触れることによってもっとこの町を好きになり、そして、それは主人公のおかげだった。そんなお話でした♪♪

ホテルで見た“本当のメイプル”(恋愛4回目)

ホテルを訪ねると、忙しくお客さんの対応をするメイプルの姿が。
町のおすすめを聞かれても、しっかり答えていて頼もしい。

お客さん対応するメイプル

対応を終えると、サニアさんとスチュアートさんから次々とお褒めの言葉が。

サニア「すぐ対応してくれて助かっちゃったわ」
スチュアート「いつもメイプルちゃんが素早くうごいてくれるからたすかっとるんじゃ」 

本人はそのことに気づいてなかったみたいだけど… 

サニア「素早く対応できるのは決して若いからってだけじゃなくて、お客さんのことをよくみてるから動けるのよ」 
スチュアート「心からお客さんのことを思ってるのが伝わる、心温まるよい接客をしておるわい」 

自信がなかったメイプルには、何より嬉しい言葉。

メイプル「これからもここで働かせてください!!」

サニアさんも笑顔で応えます。

サニア「当たり前じゃない、むしろこちらからお願いしたいくらいだわ」

これからもよろしく頼むぞなお話

その後、主人公と二人きりに。

メイプル「私、好きって気持ちだけもってて自分のお仕事に自信がもてなかったんです。でも、あなたに元気づけてもらえたから、だから、ここまで頑張れたんだと思います。だから…、あなたがよければ…これからもずっと仲良くしてほしいなって思ってます。私のこと…どう思ってますか?」 

主人公の答えはもちろん――

「恋人になりたいと思っている」

四人目の恋人、誕生。

メイプル「あなたのことすっごく大好きです!」

そして二人で歩きだす

仕事に自信なかったメイプルが主人公のおかげで自信をもてるまでのお話って感じでしたね。
ドジッ子属性だけど何事にも全力なメイプルやっぱりかわいいですね♪

広場で語られる“新刊の話”(ユリス恋愛4回目)

ある日、広場で読書をしているユリスを発見…立ち読みあぶないよ…。と思っていたら… ユリスがこちらに気づきました。

立ち読み中のユリス

ユリス「こんにちは、今お時間ありますか?」 

うなずく主人公

ユリス「実は新作の小説を買ってきたところなんです。この話は続き物で新刊がずっと待ち遠しかった」 

どんな話かたずねると…

ユリス「とある町にやってきた主人公が、女神が宿る大樹を復活させるというお話でして……」

気づけば長話に。

ユリス「すっかり話し込んでしまいましたね。お時間は大丈夫ですか?」 

そっちは大丈夫なのか?たずねると…

ユリス「そうでした、僕もそろそろ帰らないと…」 

そこへ突然ディルカが登場。(いつから見てたんだろ…)

ディルカ「兄貴ーちがう、ちがう!!今日は俺が夕飯を用意する日だぞ!」

突如現れるディルカ(笑)
いつから見てたんだろ?

ディルカ「すっかり忘れてただろ、今日は俺が夕飯を用意する日だぞ」 
ユリス「すいません。うっかりいつもの癖で」 
ディルカ「楽しみに待っててくれよ、腕によりをかけて用意するからさ」 
ユリス「はい、楽しみにしています。」 
ディルカ「てなわけで先に帰ってるから兄貴はもう少しゆっくりしていきな。せっかく二人一緒なんだしさ」 

そしてディルカが去った後にユリスは静かに語ります。

ユリス「僕、自分が思っているよりおしゃべりが好きだったみたいで…これに気づけたのもあなたのおかげですね」

そして、問いかける。

ユリス「あなたにとって僕はどういった存在でしょうか?」

主人公の答えは――

「恋人になりたいと思っている」

五人目の恋人、誕生。

ユリス「僕も同じ気持ちです。いつも僕と一緒にいてくれてありがとうございます。あなたに出会ったことで僕の世界に新しいページが加わりました。これからもあなたと過ごす時間を大切にできたらと思います。僕にとってあなたはかけがえのない大切な恋人です」 

とてもいい雰囲気

兄弟問題も落ち着いて、ようやっと自分の時間がもてたユリスが自分のことにいろいろと気づけたというお話でしたね。今後は兄弟仲良くやっていけるといいね♪

新作完成!町長宅での“絵の争奪戦”(アギ恋愛4回目)

ある日、牧場で仕事をしてたら、アギがやってきました。 

牧場にやってきたアギ

アギ「こんにちは、実は新作の絵が出来上がったんです。ありがとうございます。あなたのおかげです。それで早速、町長さんにお見せしようと思ってるんですけど、以前、お約束した通り、あなたも一緒にきてくれたらと思って…」 

町長の家で披露すると――

アギ「これが僕の絵です、この町の…そよかぜタウンのことを表現した絵です」 

アギの新作披露

フェリックス「これは!!大変、素晴らしい!!」 

そして、町長はこの絵を家に飾ろうともくろみますが、そうは問屋がおろしません。 
そこにたまたまスチュアートさんが訪ねてきました。 

スチュアート「おやまぁ、これは素晴らしい絵じゃなのう。」 
アギ「ありがとうございます。」 
スチュアート「アギちゃんの新作かね?」 
アギ「はい、そうです」 
スキュアート「むむむ、このように素晴らしい作品はぜひともそばに置きたいのう。そうじゃ!うちのホテルに飾っても構わんか、沢山のお客さんの目に触れさせたいのじゃ」 
フェリックス「いやいや、この絵は多くの町の人が相談におとずれる我が家にこそ」 
スチュアート「ホテルにも沢山のお客さんがおとずれるぞ!」 

まさかの 絵の取り合い に発展(笑)

最終的には譲り合いになり、アギは絵を持ち帰ることに。

アギ「どこに飾るか決めるまで、大切に保管しておきますね」 

そういって主人公と二人で抜け出すのでした笑 

アギ「最後はちょっとだけドキドキしちゃいましたね。でも、好評でよかったです。ボク、あなたに伝えたいことがあるんです。作品を作っててボクの世界に美しくて新しい色が増えたんです。これはあなたと出会ったからです。」 

そして、問いかける。

アギ「ボクはこの色をずっとずっと大切にしたい。だから、あなたはボクのことをどう思ってますか?」 

主人公の答えは――

「恋人になりたいと思っている」

六人目の恋人、誕生。

アギ「これからもあなたのことを大好きでいさせてください」

そして微笑みあう二人

最後にアギは主人公をモデルにして作品を作りますとも言いだしていたので主人公は驚いてましたね笑。アギのお話はスランプからの脱出そして新作完成という形でのお話でした。
すいません…あの絵、いくらで売るんだろうとか思ってしまって…(てへ)


はい、ということで今回だけで4人も恋人が増えてしまいました//
というか、一度恋愛イベントが起きたら、その日は起きないとかではなく普通に連続で起こってしまうので、親密度が同じくらいの方々は一気にイベントが起こっちゃうんですよね。 
まあ、こっちはニヤニヤさせてもらえるので全然OKなんですけどね(笑)

二年目のマイハニー祭り

春の月23日にマイハニー祭りが開催されました。

ということで、今年も、はちみつを贈りまくりました。 
ただ、昨年と違い、皆の親密度があがっていたおかげか、皆にお礼の品をもらえました~~♪♪ 

お返し用意してくれた。

…以上です(笑)

2年目春の月4回目のバザール 

さて、やっまいりましたよバザールの日!! 
今回も頑張っていきましょう!! 

第一部

毛糸玉を中心に売り上げております。なんかストックが増えていたので売りさばきました(笑) 
というか毛糸玉とかアクセサリー系は腐らないので、商品ストックにずっと入れっぱなしです。
だって…荷物すぐいっぱいになるのですよ…

予想では130,536G

結果:158,948G

まずまずですかね?

第二部

トレンドの黄色い料理を中心にしつつ、少し在庫整理です。
鮮度が落ち始めているものを中心に販売しました笑 

それでも予想売上は82、898G 

結果は…116,168G 

それでも10万は超えました(ぱちぱち)

合計売上

合計:275,116G

バザール評価
まだ先は長い…ランクアップまで残り1,316,097Gもあります。


売り上げは大体20万前後で落ち着いてきた感じですね。 

この感じだと、あと6~7回バザールをやればランクアップに到達できるかな?
となると、秋のはじめくらいまでには世界のバザールいけるか!? 

まあ、もっと効率よくやれば売上を伸ばせるとは思うのですが、のんびり勢なのでのんびりやりますよ。

ちなみに、今回のバザールでスチュアートさんに言われていたのでベッドを購入させてもらいました。これで結婚にむけての準備が整いましたね ♪♪

結婚準備♪

次回予告

次回は――
またまた増える恋人!?
そして、
シルバーランク作物祭への挑戦
さらに
二年目春ラストのバザール
をお届けする予定です。

ではでは👋

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